富山市越中八尾
 
新着情報

2021.06.16  

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2021.06.16

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おわら風の盆には多くの観光客が訪れる越中八尾。
​いつもの日常に戻れば、エンナカの水音が響く静かな
街並みに日本の原風景を垣間見ることができます。

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八尾おわら資料館 格子戸と日本瓦葺き、漆喰仕上げの伝統的家屋を再現した当館では、幻想的で優美なおわらの映像を楽しむことができます。また、おわらの歴史に思いを馳せる資料を展示・解説しています。
越中八尾を歩く 古くは飛騨街道の要所としてカイコや和紙の産業で発展した八尾町。大店や芝居小屋などには多くの人で賑わっていました。往時を偲ばせる趣のある町並みを散策すれば、新たな発見があります。
曳山展示館 八尾曳山の起源は寛保元年(1741)。八尾商人の繁栄の象徴として、豊かな生活の中で連綿と受け継がれている。曳山展示館では、高さ7.5m、重さ約4tの二層構造で雅やかな曳山を常時3台見ることができます。
 
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立春から数えて二百十日、初秋の風が吹くころ、おわら風の盆は幕開けを迎えます。揃いの浴衣に編笠をつけ、実に幻想的であり優美に舞う姿は今も昔も多くの人々を魅了します。

おわら風の盆の幕開け

駐車場

交通規制案内

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「越中八尾」昔ながらの家並みが続く坂のまち。
ここで毎年9月1日から3日まで開催される「おわら風の盆」は300年を超える歴史を持つ民謡行事で、洗練された踊りや唄や楽器の演奏は多くの人々をひきつけています。
この映像では、その魅力のほんの一部を紹介しています。本編は「おわら風の盆」を紹介する「八尾おわら資料館」でご覧いただけます。あなたも、八尾へ…

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1740年代から受け継がれる「曳山祭」は、八尾商人の繁栄の象徴です。
豊かな生活の中で連綿と受け継がれる曳山祭。
曳山展示館では、雅やかな曳山囃子とともに、常時3台の曳山を見ることができます。

越中八尾曳山祭

 
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八尾の産業
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八尾の町には蚕を祭る養蚕宮(若宮八幡宮)をはじめとして養蚕の名残があちらこちらにあります。かつては旧町部の1町内で富山藩税収のおよそ3分の1を賄っていたと言われ、養蚕や蚕種の全国流通で栄えました。

八尾は養蚕で栄えた町

地酒

説明ありならこのような感じに。
なければ隣のようなレイアウトになります。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

蕎麦

和紙

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昔ながらの伝統技法を用いた和菓子、地元の味を受け継ぐそば、製法に工夫を凝らす味噌や地酒などを発見しながら八尾の旅をお楽しみ頂けます。

食を楽しむ
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八尾を訪れた方の食の体験。地産地消の新鮮でおいしい素材の味を知って頂き、
その味を求めて「再び八尾へ」が合言葉になるような特産品を紹介します。

八尾の特産品
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ジビエ、そば、カフェ、食堂など      北陸新幹線車内誌に取り上げられたこと      八尾産のそば粉がトップ3入りしたことなど情報をここに入れるか検討中

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坂の町八尾の古い町並みを取り囲む豊かな自然は、素晴らしい景観に相乗効果を与え、八尾に訪れていただく方々に憩いを与えます。

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伝統工芸の八尾和紙すき、そば打ち、和菓子づくり、おわら踊り体験、おわら三味線演奏体験など伝統文化にふれる体験空間で思う存分お楽しみいただけます。

 
 
 
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月見のおわら

交通案内

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